サウスピークで英語留学6日目

1コマ目
P 10:00 - 10:50 J先生
教材:フォニックス<発音> トレーニングBOOK

W, Qu, Y, Hard C, Soft C, Hard G, Soft G, A, E

W
warfare fをはっきりと

Qu
quit kwiをはっきり
Quite
Quit
Quiet
とややこしいからちゃんと覚えること

Y
口を横に大きく開く

year rを忘れずちゃんと言う
yで口を横に引く、口を丸めて前に出しながら舌を奥に引いてrの発音をする

yard yの後で口は丸める、引いたままにしない

yellow
yで口を横に引く、口を前(forward)に出しながらLの音に続ける

yogurt [ou]と[r]をはっきり

grow [ou]をはっきり

Hard C K(クッ)になる

call [ou] ではなく[o:]

cook 口を前に出す、引かない

cup あいまい母音なので口を小さく開く

Soft C S(ス)になる

fence fをはっきり

Hard G
特になし

Soft G J(ジュ)になる

gypsy syはSの発音、SHではない

energy gyはJの発音、Zではない

magic giはJの発音、Zではない

genius giはJの発音、iをはっきり入れる

A
特になし、aeの発音。以外とできました。

E

elevator vの発音をはっきりと

elbow bがvになっている。el / bow に分けて練習して繋げる



2コマ目
RW 13:00 - 13:50 C先生
教材:TOEICテスト 公式プラティクス リーディング編

Unit11 Trial P163
Unit12 Trial P181

●強調の仕方
名詞を強調する
Ana likes apples. → (Ana) likes (apples).

代名詞があれば動詞を強調する
She also likes orange. → She also (likes) orange.

代名詞があるってことは、それについて説明済みのはず。
なので、代名詞がある文は動詞を強調するとのことです。


P163
cuisine[kwizi:n] 発音注意 kwiをはっきり

P181
relevance 発音がうまくいかない(^^;

managerial geのところのJの発音をはっきり

curriculum アクセントの位置に注意

certain 最後はtn, teinじゃない



3コマ目
G 15:00 - 15:50 B先生
教材:特になし

宿題:cheating 手のひらに数式を書いてる絵を見せてテストで不正をしていると説明

嘘発見器:lie detectorと先生は言いましたが、この前見たミッションインポッシブルでポリグラフ(polygraph)と言っていたのでそれでも良いかと聞いたらOKだとそうです。

今日の言葉:pack of lies
嘘八百

宿題:明日は最後の日なのでスピーチ、1人づづ単語を渡されてそれについてスピーチする。
おいらは「Trust」でした。

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